小島よしおさんの初動負荷トレーニング®に関しての記事がスポーツ新聞に掲載されていました。

こんにちは、ワールドウィング新潟の中村です。

新潟市内の小学校では5月19日土曜日に予定されていた運動会が雨の為に延期になり、翌日の日曜日に開催されたところが多かったようですね。
日影は風が吹くと少し寒いくらいだったのですが、日差しが強く日に焼けたお子様、親御さんも多かったのではないでしょうか?

 

昨日のスポーツ新聞に子供たちにも人気の小島よしおさんの初動負荷トレーニング®に関する記事が載っていたので紹介させていただきます。

東京スポーツには、『小島よしお「そんなの関係ねぇ」はイチロー「初動負荷理論」のたまもの』とのタイトルで、ある番組のPR会見の模様が紹介されていました。

記事の中で、

 今もイチローのことは大好きで、同じ初動負荷理論のジムに通い、同じビモロシューズを履いているという。

「あのトレーニングをして、そんなの関係ねぇをやっていた。あれがなかったら確実に肩を壊していた。股関節と肩甲骨の柔軟性を強化して、稼動域が広がった。初動負荷のおかげで無事でいられる。トレーニングする前と後では、ひじの上がり方が全然違う」。イチロー同様、特殊なトレーニング法のおかげでパフォーマンスが向上したようだ。

と語っています。ワールドウィングのジムに通うだけでなく、ビモロシューズも履いてらっしゃるのですね。

 

日刊スポーツにも小島よしおさんの記事が載っていました。

 自身が小さい頃に夢見たヒーローはオリックス時代のイチロー(44)。小島「野球をやっていたので、イチロー選手の振り子打法をまねました。イチローさんがやっている初動負荷のトレーニングを取り入れて“そんなの関係ねぇ”をやっています。肩甲骨の可動域が広がって、ヒジの角度が良くなりました。あれがなければ、肩を壊していたと思います」と振り返った。

こちらの記事では、初動負荷トレーニング®を取り入れてなければ肩を壊していたと思いますとの事。

 

スポーツ報知にも記事がありましたので紹介させていただきます。

 子どもの頃にプロ野球選手に憧れていた小島にとってのヒーローは、今も昔も変わらずマリナーズのイチロー。イチローと同じく左打者だった小島は「自分でも振り子打法を取り込んだ。ぶれるので、打てなかったけど」と苦笑い。1~2年前からイチローも通っている「ワールドウィングジム」に通い始め、初動負荷トレーニングを取り入れた。股関節と肩甲骨の柔軟性を高め、「肩甲骨の可動域が広がり、『そんなの関係ねえ』の角度もよくなりましたね」とご満悦だった。

こちらの記事では、ワールドウィングジムに通っていると書かれていますね。

 

小島よしおさんも実践されている初動負荷トレーニング®は小学校5年生から利用できるトレーニングです。
運動会で悔しい思いをされたお子様も、1位だったけどもっと頑張りたいお子様も無料体験を実施中のこの機会にワールドウィング新潟にお越しいただき初動負荷トレーニング®を体感してみたください。

ご予約はこちらから。

 

本日もスタッフ一同 皆様のお越しをお待ちしております。